
スムーズなキー入力がたった3日で出来るようになります。
面倒なローマ字入力を覚える必要がありません。
これからパソコンを勉強しようと思っているあなた!
短期間でブラインドタッチを身につけたいあなた!
入力が苦手!「パソコンなんてやめてやる!」と諦めていたあなた!
是非、試してみてください。
短期間でキーボード入力がスムースにできるようになります
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| ■パソコンを買ったときの「ユーウツ」 |
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「かな入力」には「キーに書かれているひらがなを探してキーを押します。長所は、◆キーを押す回数が少ない。◆入力するかなをキーに書かれているひらがなから見つけられます。短所は、◆英字とひらがな両方のキーの位置を覚える必要がある。」とあります。まずここでゾーッとします。英字もひらがなも不規則にばらまかれているだけだからです。 「ローマ字入力」をみる。「日本語のローマ字つづりに従って、英字を探してキーを押します。長所は、◆英字キーの位置を覚えるだけで良い。短所は、◆日本語のローマ字つづりを覚える必要があります。◆キーを押す回数が多い。」とあって、ここでも又ゾーッとします。英字キーの位置を覚えるだけだって「長所」どころか煉獄の苦しみの「短所」ではないでしょうか。 こうして指先一本で押していくしかないか、で諦めてしまいます。 |
| ■どうして「アイウエオ」で入力できないのか? |
| インターネットで探すと「アイウエオ五十音」のキーボードはあるようです。 しかし、辞書検索以外の一般のキーボードに使われているかどうかは不明です。では、これがあるなら「いろはにほへと」があっても不思議ではないと思って探すと、これはないのです。なんとなればナンセンスだからです。 アイウエオ五十音を並べたものも実はナンセンスなのです! キーボードとしての打鍵力学の見地から、ホームポジションに置かれる指の運動能力に応じて、カナ文字を使用頻度の多い順に配置したものが、つまりは今の「JISかな配列」になっているからです。これが配列のランダムになる理由で、アルファベットの配列がランダムなのも同じような理由です。
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私は、最初は日本語入力はローマ字入力で充分と思っていました。
でも、日本語は五十音という音声解析ができるすばらしい言語です。
この特性を生かした方法で、初等教育時のパソコン教育の立ち上げを驚異的に早くし、シニアの楽しいパソコンライフの実現まで無理なくカバーできる入力方法をお教えします。

タッチタイピングを早く憶えたい
文章を入力するのに時間がかかる
今からキーボードの配列を覚えるのはちょっと…
出版原稿をPCでバリバリ作成したいあなた。
日本語入力をスキルアップして、ビジネスにチャレンジ・再チャレンジしたいあなた。
キーボードアレルギーだと自分を納得させてパソコンをあきらめたあなた。
思考を途切れさせず文章を入力したいあなた。
はじめてキーボードに触れるあなた。
高齢のご両親にパソコンを覚えてもらいたいあなた。
初等教育現場できちんとした日本語入力を教えたいあなた。
日本語も英語も、同じキー配列でバリバリ打ちたいあなた。


Windows7(32bit版)対応(XP・VISTA両対応)日本語入力ソフト 「Mの実力」
日本人のための日本語入力ソフトです。
当然同じキー配列からアルファベット(英文)も入力できます。

日本語発音五十音の特徴を活用したキーボード入力方式の名称です。
五十音とは、ご存知のアイウエオ・カキクケコ……という日本語音の音標表です。これは日本言語の骨格です。日本人すべてが生得的に身に着けている最大の知識源です。これをそのままキーボードに搭載したものはまさに『国民キーボード』の名に値するはずです。
あなたがM式キーボードにとりかかった瞬間から、キーボードアレルギーから解放されます。
■新たにキーボードをご用意いただく必要はありません。 ■今お使いのJIS標準キーボードで使うことができます。 ■JISキー⇔M式の切り替えは、Modeキーを押すだけ。 ■打鍵数が減るので入力に時間がかかりません。 |


わかります。
でも、大丈夫です。
日本語ができるだけで大丈夫なんです。

今、皆様の手元にあるキーボードは、QWERTY配列(JIS配列)という方式のキーボードで、もともと英文タイプライターの配列をそのまま使わされているのです。日本人が日本語入力をするのに最適なキー配列であるとは言い難いものです。
このキー配列を、規則的かつ効率的な日本語入力を可能にするため最適化したものが「M式配列」なのです。
パソコンに本ソフトをインストールする事によって、お手元のQWERTY配列キーボードを「M式配列」キーボードとしてご利用いただけるようになります。
入力速度が速い(従来のJISローマ字方式の2倍)
キー配列が50音順で覚え易い。
左右交互の楽々打鍵。
省打鍵による高速入力。
漢字・仮名に関し、筆者の主体性尊重
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専用シールで簡単にキー配列を覚えられます。
シールを貼ったキーの一例
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入力練習教則本(PDFデータでCDに同梱)。

入力の仕方、練習方法など細かく書いてありますので、是非お役立て下さい。

たった3日でできる日本語入力ソフト「Mの実力」
「Mの実力」を今すぐ購入することができます!

お申し込みボタンクリック後、お申込みフォームが表示されます。
決済方法は、銀行振込のみでお願いします。振り込み手数料はご負担ください。


実際に使って頂き、体験して頂いた方のお声です。
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女性:30代
まず始めにお断りしておきます。
私は、パソコンの日本語入力は全くの素人なのです。
今まで 仕事でもプライベートでも、キーボードからの日本語入力など、殆んどした事がないと言っても過言ではありません。
これまで入力する時は、せいぜい2〜3本の指を動かすのが精一杯でした。
そんな私が 今、この感想文を書くために、なんと10本の指を動かしているのです。
しかも驚く事に、あまりキーボードを見ないで入力しているのです。
ただ、まだ時間がかかることは問題ですが・・・
でも、問題と言っても 練習を重ねれば解決するでしょう。
なぜなら、本当に週一日、5日間のゼミでしかキーボードに触れていないのです。
しかも、時間は、1日に1時間30分(18:30〜20:00)なのです。
これには本当に感心すると言うか、驚いています。それに、凄く嬉しいのです。
なんと言っても10本の指がキーボードを見ずに動いている事が嬉しいのです。
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石井花子様
50音M式ソフトが絶対お勧めです!!
私は、68歳でパソコンに出会いました。(今は78歳の終わりです)
当時はJIS配列のキーボードの前で、ランダムに並んだ文字配列を覚えて打つことは大変でした。初心者で忙しい日常の中でしたので、覚えられないまま、文字を拾いながらの入力をしていました。それでも、ホームページを観たり、メール交換他などは出来ていました。
72歳のときに、Qプレスさんから新しく発売された50音M式ソフトに出会いました。これは、革命的でした。
第一に、
* 苦労した文字配列を、覚えなくてよくなったのです。50音配列で入力できるのです。アイウエオの50音を知らない日本人は少ないですよね。
当然 私も歳を重ねていても暗記していました。
ローマ字入力で、まず、左右の指を、ホームポジションに置いて(これは必ずです)
左手は母音、右手は子音と、ホームページの動画で分かりやすく説明して下さっているように、右、左交互に打てば、50音の文字が現れてしまいました。
動画で太鼓打ちとおっしゃっていますよね。文字を拾わなくても、よく知っている文字配列から、タイコを打つように、リズミカルに打って50音を入力してしまうなんて、本当に素晴らしいことでした。助かりました。
ホームポジションの位置にいつも指が帰ることで、各指はそれぞれ、他の担当のキーも見なくても打ててしまうようになります。 特に右指の子音が50音の恩恵で分かりやすいです。
第二に素晴らしいことは、
* 省打鍵です。M式の魅力が更に全開です。
これはむしろ楽しいです。一打で2文字ないし3文字が、同時に入力されてしまいます。
それを合わせても使えますね。すると更に少ない打数で、単語、熟語などが現れます。
これは楽しくて、右指担当と、左指担当がありますので、初めのころは右、左と打っては、出てくる漢字などをいろいろ試して、遊んでしまいました。
もちろん合わせなくても、頻繁に使われて、打数が減り入力が速くなりますね。
今でも、省打鍵は有難いです。私などは、打数が減るだけ間違いも減るので助かります。
そして何故か、いまだに打っていてウレシクてタノシイのです・・・?
まだまだ書き足りませんが、まずM式に触れてみて頂ければ、すぐにその魅力にとりつかれると思いますよ。
私は、プロのように入力の機会が多いわけではありませんので、あの指が踊るような早い入力が憧れです。 実際は、いまだに楽しみながらのゆっくり入力です。
でも、パソコンをもっと活用して記録なども残したいなどとも思っております。
50音M式ソフトのお陰だと思います・・・。
皆さんにも、絶対お勧めです!!
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女性:70代
1、高齢者にもやさしい
キーの文字配列が、五十音順になっているために、ホームポジションに指を置いたときに、各指が、他に担当する文字も分かりやすくて、すぐに覚えることができます。そのためにタッチタイピングも、早く出来る様になります。
五十音は、日本人なら誰でも身に染み付いていて、諳んじられるものですから、高齢者にもハンディキァップはありません。
2、省打鍵は楽しい
複数の文字が、一打鍵で入力できる方式により、いろいろの組み合わせによって、少ない打鍵で、単語、熟語が現れるので、特に初めのうちは、面白くて、嬉しくてたまりません。試し打ちを自然にしたくなります。
更に、それ(省打鍵)は、入力の速さや、間違いの少なさにつながることを実感し、もう、省打鍵を使わずにはいられなくなります。
3、子音、母音の太鼓打ちで入力が楽
日本語の発音が「子音の後には必ず母音がくる」という特異性があることを、改めて教えていただきました。子音側、母音側と、右左に分けた配列によって、子音、母音と交互に打つと文字が現れる方法は入力が楽で楽しいです。
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男性:40代
1 指を動かすことが少ないこと。
2 右手をあまり動かさないで、簡単に五十音入力ができること。
3 キーボードアレルギーがなくなって、続けてやりたくなりますね。
4 高齢者、子供などは、無理してローマ字入力を覚えなくていいことです。
私が始めた頃は,何とか両手を使ってローマ字入力を覚えようとしていましたが,面倒になってパソコンに触るのも嫌になったこともありました。
5 特に拗音がいいですね。
もっと早く知っていたら使っていたかもしれません。この講習会で、実際にやってみて、触ってみて、楽しさを実感しました。
ありがとうございました。
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男性:80代
○キーを交互に打つのでキーボードが打ちやすい。
○文字を探す手間がいらない。
○まるで太鼓を打っているよう。どんどん文章が飛び出してくる。
○簡単なので文章を打つのが楽しくなる。
など、良いことだらけだと実感しています。
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その他、沢山の方から「使って良かった」「もう少し早く使っていれば…」との感想を頂いております。

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